毎日飲む水を、12L・1,328円の宅配水へ替える|アルピナウォーター【2026年版】

PR表記: 本記事には広告(プロモーション)が含まれます。
家族が毎日水を飲むと、2Lペットボトルはすぐ空になります。スーパーで6本入りを買えば12kg。車から家へ運び、飲み終われば空容器をまとめて捨てる。その繰り返しを減らしたいなら、宅配水へ替える方法があります。
アルピナウォーターは、北アルプスの天然水を原水に使い、RO膜でろ過したピュアウォーターを自宅へ届けるサービスです。公式利用規約では、12Lボトル1本1,328円(税込)、18.9Lボトル2,008円、約7.6Lボトル1,036円と案内されています。
スタンダードサーバーのレンタル料は月770円(税込)、エコサーバーは月1,100円。定期メンテナンス料金はどちらも無料です。
アルピナウォーターを使う理由は、高価な水を飾っておくためではありません。飲み水、コーヒー、お茶、料理に使う水を自宅へ届けてもらい、冷水と温水をサーバーからすぐ使える。水をよく使う家庭ほど、毎日の手間を減らせます。
12L・1,328円。家族で使う水をまとめて届けてもらう
アルピナ12Lは1本1,328円(税込)。2Lペットボトル6本分の水が一つのボトルに入っています。
毎週スーパーで水を買っている家庭なら、買い物かごや車へ重い箱を載せる代わりに、宅配で受け取れます。
飲むだけでなく、ご飯を炊く、スープを作る、コーヒーやお茶を入れるなど、普段使っている水を置き換えられます。
500mlあたり約55円だから、日常の水として使いやすい
12L・1,328円を500ml換算すると約55円です。
家族が毎日何本も水を飲むなら、冷蔵庫へ500mlペットボトルを大量に入れておく必要もありません。
「特別な日に飲む水」ではなく、朝起きて一杯飲み、食事や料理にも使う水として取り入れやすい価格です。
スタンダードサーバーなら月770円で冷水と温水を使える
水だけを宅配してもらうのではなく、専用サーバーから冷水と温水を使えます。
スタンダードサーバーの月額レンタル料は770円(税込)。定期メンテナンスは無料です。
冷たい水を飲みたいときは冷水、コーヒーやお茶なら温水。ケトルへ水を入れて沸くまで待つ回数を減らせます。
朝の一杯から夕食まで、一日中使える
朝は白湯やコーヒー、昼は冷たい水、夕食では料理にも使う。サーバーがキッチンにあれば、そのたびペットボトルを開けたりお湯を沸かしたりする必要がありません。
月770円のサーバー代で、冷たい水とお湯をいつでも使える環境を作れます。家族がそれぞれ好きな時間に飲み物を作れるのも便利です。
電気代を抑えたいなら、月1,100円のエコサーバーも選べる
ウォーターサーバーは一日中電源を入れて使うため、電気代も気になります。
アルピナウォーターには月額1,100円(税込)のエコサーバーがあります。公式ではスタンダードサーバーより消費電力を抑えるタイプとして案内しています。定期メンテナンスは無料です。
月額レンタル料を抑えるならスタンダード、日々の消費電力も考えたいならエコサーバーという選び方ができます。
何年も使うなら、月額料金だけでなく電気代も見る
ウォーターサーバーは数日だけ使う家電ではありません。
毎月のレンタル料、家庭で使う水の量、電気代まで含めて、自分の家で使いやすいサーバーを選べます。
最初の料金だけで決めず、毎日使ったときの負担まで比べられる。生活に合うサーバーを選んで長く使えます。
RO膜でろ過したピュアウォーターだから、飲み水から料理まで使える
アルピナウォーターは、北アルプスの天然水を原水にし、RO膜でろ過して作るピュアウォーターです。
RO膜は非常に細かな膜で、水に含まれる成分を取り除くろ過方法です。アルピナウォーターはこの工程を経た水として販売されています。
そのまま飲むだけでなく、コーヒー、お茶、炊飯、スープなど、毎日の食事にも使えます。
味付きの飲み物を作るときにも、家の水として使いやすい
ウォーターサーバーを置いても、飲み水にしか使わないなら減りはゆっくりです。
料理や温かい飲み物にも使えば、キッチンで使う水の一つとして活用できます。
水だけを何杯も飲む人でなくても、炊飯や料理、お茶まで含めれば使う場面は増えます。家族の生活の中で自然に消費できます。
水の注文はWEB・自動音声・電話からできる
宅配水では、次のボトルをどう注文するかも使いやすさに関わります。
アルピナウォーターはWEBのMyTOELL、音声自動注文システム、電話で水を注文できます。
水が少なくなったらWEBから追加する。パソコンを使わない家族なら電話を利用するなど、自分が使いやすい方法を選べます。
毎月同じ本数を必ず受け取る形ではなく、必要なときに注文できる
家族旅行や外食が多い月は水の減りが遅く、夏はいつもより早くなくなることがあります。
アルピナウォーターは必要な水を注文する方式なので、家庭で使うペースに合わせられます。
「今月も同じ本数が届いて余ってしまう」という使い方ではなく、水の残りを見ながら必要な分を注文できます。
毎週水を買っている家庭なら、運ぶ手間ごと宅配へ替えられる
ウォーターサーバーが向いているのは、毎日水を使う家庭です。
冷蔵庫に2Lペットボトルを何本も入れている、週末の買い物で必ず水の箱を買う、朝晩にお湯を沸かして飲み物を作る。こうした家庭なら、一台のサーバーを使う場面が何度もあります。
スタンダードサーバーなら月770円。12Lボトルを2本使う月なら水代2,656円で、合計3,426円が一つの目安です。実際の利用料金は注文本数や配送地域などによって変わります。
毎日の水をスーパーから自宅へ運ぶ生活を続けるか、必要な分を届けてもらうか。アルピナウォーターなら12L・1,328円の水と月770円のサーバーから、家庭の飲み水を宅配へ切り替えられます。
スーパーへ行くたび2Lの水を箱で買い、12kgを家まで運んでいるなら、その手間をアルピナウォーターへ任せられます。北アルプスの天然水をROろ過したアルピナ12Lは1本1,328円(税込)。スタンダードサーバーは月770円で、冷たい水も温かい飲み物用のお湯もすぐ使えます。飲み水だけでなく、コーヒー、お茶、炊飯、料理まで毎日たっぷり水を使う家庭なら、重いペットボトルを買い続ける生活から替えられます。
※水代、サーバーレンタル料、メンテナンス等は2026年8月13日時点のアルピナウォーター公式利用規約・公式情報で確認した通常料金を基準に記載しています。配送地域や契約内容によって利用できるボトル・サーバー・料金等が異なる場合があります。申込前に公式サイトで最新の対応地域、料金、契約・解約条件をご確認ください。
▼ 特典付きでお得に申し込む ▼
広告ページへ移動します
免責事項
本記事の情報は2026年8月時点で公式の掲載内容を確認したものです。お水の価格・レンタル料・サーバーの種類・キャンペーン・対応エリア・解約条件は地域により異なり、予告なく変更される場合があります。電気代は使用環境により変わります。最終的な契約条件は申し込み前に公式サイトでご確認ください。
