遊びたいゲームに合わせて一台を組む|FRONTIERのBTOパソコン【2026年版】

PR表記: 本記事には広告(プロモーション)が含まれます。
新作ゲームを買ったのに、今のPCでは画質を下げないと重い。ゲームをしながらDiscordを開くと余裕がない。動画編集や配信も始めたいけれど、今の構成で足りるのか分からない。そんなときは、完成品の仕様に自分を合わせるより、これからやりたいことに合わせてPCを選ぶ方法があります。
FRONTIER(フロンティア)は1993年から続くBTOパソコンブランドです。ゲーミングPC、クリエイターPC、ノートPCなどを扱い、BTOモデルではメモリやSSDなどをカスタマイズして注文できます。国内の自社工場で一台ずつ組み立て、動作テストや外観確認を行って出荷しています。
2026年8月12日時点では、Ryzen 7 5700XとGeForce RTX 5060、16GBメモリ、1TB SSDを搭載する「FRGKB550/5060」が195,800円(税込)。Core Ultra 5 225F、RTX 5060、32GBメモリ、1TB SSDの「FRGHLB860/5060」は264,800円です。
20万円前後をPCへ払うなら、スペック表の数字だけで決めるのではなく、届いたあと毎晩何をするかで選びたいところです。新しいゲームを遊ぶ、友人とボイスチャットする、録画する、配信する。自分が実際に使う場面から構成を決められます。
RTX 5060搭載195,800円から、今遊びたいゲームに合わせて選ぶ
ゲーミングPCを初めて買うと、RTX 5060、5070、メモリ16GB、32GBなど数字が多く、どこまで必要なのか迷います。まずは今遊びたいゲームと、使っているモニターから考えると選びやすくなります。
FRGKB550/5060はRyzen 7 5700X、GeForce RTX 5060、16GBメモリ、1TB NVMe SSDを搭載し、195,800円(税込)。Windows 11 Homeと600W 80PLUS PLATINUM電源も含む構成です。
フルHDでゲームを遊びたい、今のPCより新しいGPUへ替えたい、1TBのSSDへ複数のゲームを入れたい。そんな用途なら、20万円前後から候補を見られます。
32GBメモリが欲しいなら、264,800円のRTX 5060モデルもある
ゲームだけでなく、ブラウザ、Discord、録画ソフトなどを同時に開くなら、メモリに余裕を持たせたい人もいます。
FRGHLB860/5060はCore Ultra 5 225F、RTX 5060、32GB DDR5メモリ、1TB SSD、Wi-Fi 6E+Bluetooth 5.3を搭載し264,800円(税込)です。
195,800円と264,800円の差を「高い・安い」だけで見ず、ゲーム以外に何を同時に動かすかで決める。毎日使うPCだから、必要なところへ予算を回せます。
メモリとSSDを変えて、買ったあとに増やしたくなる部分を先に決める
BTOを選ぶメリットは、基本構成をそのまま買うだけではありません。FRONTIERのカスタマイズ画面では、モデルに応じてメモリやストレージなど内部パーツを変更できます。
ゲームを何本も入れたいならSSD容量を増やす。配信や動画編集まで考えるならメモリへ余裕を持たせる。PCを使う予定が具体的なほど、どこへ予算を追加するか決めやすくなります。
たとえば1TBのSSDでもゲームの容量が大きければ数本でかなり使います。新作を入れるたび古いゲームを削除したくないなら、注文時にストレージを増やす選択ができます。
カスタマイズ画面で小計と出荷目安を見ながら調整できる
パーツを変更すると価格も変わります。FRONTIERではカスタマイズページで注文小計と出荷日の目安を確認できます。
メモリを増やしたらいくらになるか、SSDを変更したら予算内に収まるかを画面上で確認する。最初から最高構成にするのではなく、自分が使うところへ金額を足せます。
BTOはパーツを増やすための仕組みではなく、不要なところへお金をかけず、必要なところへ予算を使うための選び方です。遊びたいゲームと数年後の使い方まで考えて構成を決められます。
もっと高い画質や配信を狙うなら、RTX 5070クラスへ上げる
WQHDなど高い解像度で遊びたい、高リフレッシュレートのモニターを使いたい、ゲーム配信や動画編集にも本格的に使いたいなら、RTX 5070クラスも候補になります。
現在のゲーミングPC特集では、Core Ultra 7 270K Plus、GeForce RTX 5070、32GB DDR5メモリ、1TB SSDを搭載した「FRGPLB860MKB/SG1」が369,800円(税込)で掲載されています。
RTX 5060搭載195,800円モデルとの差は174,000円です。そこまで予算を上げるなら、ゲームだけでなく配信や編集まで日常的に使うか、高解像度のモニターを活かしたいかを考えて選べます。
369,800円を払うなら、ゲーム以外にも使う時間まで考える
夜はゲーム、休日は配信、録画した映像を編集して投稿する。PCで趣味をいくつも楽しむなら、一台を使う時間は長くなります。
上位GPUを搭載しているから欲しい、ではなく、その性能を使って何をするかが決まっている人ほど予算をかける意味があります。
新しいPCを買ったあと、ゲームだけでなく配信や動画制作も始めたいなら、その予定まで含めて構成を選ぶ。PCを使う時間が増えるほど、上位モデルを選ぶ理由も明確になります。
国内工場で組み立て・検査して届くから、自作せずBTOを楽しめる
PCパーツを自分で選ぶのは楽しくても、CPUやGPUを取り付け、配線し、OSを入れ、動作確認まで自分で行うのは難しいと感じる人もいます。
FRONTIERは国内生産にこだわり、自社工場で熟練スタッフが一台ずつ手作業で組み立てています。組み立て後は長時間の耐久・動作テストや外観確認を実施し、電源投入後の初期設定やOSインストール時の動作確認も行っています。
パーツ構成は自分で考え、組み立てと検査は工場へ任せる。BTOなら、自作経験がなくても自分の用途に近い構成を注文できます。
注文後は通常10日前後の出荷が基本。届くまでにデスクを整える
公式の特定商取引法表示では、デスクトップ・ノートPCは注文確定後、基本的に10日前後での出荷と案内されています。実際の納期は商品や生産状況によって異なり、商品ページに出荷目安が表示されます。
注文したら、届くまでに古いPCのデータを整理する。モニターの位置を決める。ゲーム用のヘッドセットやキーボードを準備する。到着した週から使い始められるように環境を整えられます。
自分で選んだCPU、GPU、メモリ、SSDの構成が国内工場で一台のPCになる。届いたらモニターや周辺機器をつなぎ、ゲーム環境を作れます。
20万円を超えるPCでも、分割・PayPay・Amazon Payなどから支払い方を選べる
ゲーミングPCは20万円、30万円を超える買い物になるため、支払い方法も選びたいところです。
FRONTIERでは銀行振込、クレジットカード、コンビニ決済、ショッピングクレジット、PayPay、Amazon Pay、Paidyなどに対応しています。ショッピングクレジットは6・10・12・18・24・36・48・60回払いなどを選べます。
195,800円のモデルを一括で買う、30万円を超える構成を分割にする、普段使っている決済サービスを選ぶ。自分の予算管理に合わせて決済できます。
デスクトップ送料3,300円まで含めて、注文時の総額を見る
FRONTIERのPC本体は送料が別途かかります。デスクトップPCは1梱包3,300円(税込)、ノートPCは2,200円(税込)です。
たとえば195,800円のデスクトップなら、本体と基本送料だけで199,100円。そこへカスタマイズや周辺機器を追加するなら、最終確認画面で総額を見て決めます。
本体価格だけで予算を決めず、メモリやSSDの変更、送料まで含めた金額を見る。その総額で数年間使いたいPCかを判断できます。
1年間の標準保証があり、購入後もアップグレードや相談先がある
ゲーミングPCは買って終わりではありません。使っているうちにSSDを増やしたくなったり、パーツを交換したくなったりすることがあります。
FRONTIERの標準保証期間は原則1年間です。グラフィックスカード搭載デスクトップの対象モデルでは、本体価格の10%で自然故障を3年間保証するプレミアム保証も用意されています。
購入後にはアップグレードサービスもあり、処理速度の向上や保存容量の拡張などを相談できます。自分で増設するのが不安な場合にも選択肢があります。
最初はRTX 5060でゲームを始め、数年使う間にストレージが足りなくなったら増設を考える。新しい周辺機器を足してデスクを整える。PCを使うほど次に変えたいところも見えてきます。
FRONTIERなら、遊びたいゲームから構成を決め、国内工場で組み立てたBTO PCを注文できます。届いたあとはゲームを始め、必要になればストレージや周辺機器を増やしながら、自分のPC環境を作っていけます。
今のPCでは新作ゲームが重い、次は配信も始めたい、SSD容量にも余裕が欲しい。そんなときはFRONTIERで用途に合うBTO PCを選べます。2026年8月12日時点ではRyzen 7 5700X+GeForce RTX 5060・16GBメモリ・1TB SSDのモデルが195,800円(税込)、Core Ultra 5+RTX 5060・32GBメモリ・1TB SSDのモデルが264,800円。基本構成を決めたらメモリやストレージを調整し、予算と遊びたいゲームに合う一台を注文できます。
※価格、構成、送料、納期、支払い方法、保証等は2026年8月12日時点のFRONTIER公式サイトで確認した情報です。BTOパソコンは選択する構成、部材、在庫、生産状況等によって価格と出荷時期が変わります。購入時に商品ページとカスタマイズ画面の最新構成・総額・出荷目安をご確認ください。
▼ 特典付きでお得に申し込む ▼
広告ページへ移動します
免責事項
本記事の取扱・料金情報は 2026年8月時点で公式サイトを確認した内容です。取り扱う製品・構成・価格・在庫・保証・セールの条件は変更される場合があります。最新の内容は購入前に必ず公式でご確認ください。
