いつものメイクに、透けるツヤをひとつ足す|hince【2026年版】

PR表記: 本記事には広告(プロモーション)が含まれます。
韓国コスメを試したいけれど、アイシャドウもリップもファンデーションも全部替えるほどではない。今使っているメイクに一つだけ足して、鏡を見たときの印象を変えたい。そんなときは、唇、頬、肌のどこを変えたいかから選ぶと買うものが決まります。
hince(ヒンス)は、色と質感を重ねながら自分らしいムードを作る韓国コスメブランドです。日本公式通販ではリップ、ベースメイク、チーク、ハイライト、アイメイクなどを扱っています。
最初の一品なら、ロウグロウジェルティント4ml・1,760円(税込)が選びやすい価格です。頬や鼻筋へツヤを足すトゥルーディメンションラディアンスバームは2,860円、さらっとしたベースメイクを作るセカンドスキンメッシュマットクッションは2,970円(税込)です。
いつものファンデーションと眉メイクは変えず、最後にロウグロウジェルティントを唇へ。色を厚めにのせて10秒待つと、軽やかな発色と清涼感のあるツヤが加わります。1,760円でメイク全部を買い替えず、まず唇の色と質感からhinceを試せます。
最初の一品なら、1,760円のロウグロウジェルティント
hinceを初めて買うなら、ロウグロウジェルティントは手に取りやすい一品です。4ml・1,760円(税込)。公式では軽やかな感触とナチュラルな発色、重ねるほど増す光沢と鮮やかさを特徴として紹介しています。
色数が多いのも魅力です。ベイグ、ロウ・ピーチ、ロウ・ベリー、ロウ・フィグ、チャイ、ロウ・チェリー、ロウ・ローズ、ベアなど、ベージュ系からローズ、赤みのある色まで選べます。
使い方は、唇へ厚めにのせ、上下の唇を合わせず10秒待つのが公式の方法です。いつものリップのように塗ってすぐ唇をこすり合わせず、ツヤが出るまで少し待ちます。
仕事の日なら肌なじみのよいベージュやローズ、休日に色を楽しみたいならベリーやチェリーというように、普段着る服やメイクから色を選べます。
平日はベージュ系のロウ・ピーチを白シャツやジャケットに合わせ、休日はロウ・チェリーで唇の色を少し強くする。一つ気に入ったら、次は同じ質感で違う色を選べるのがこのティントの楽しさです。
リップだけで顔色を変えたいなら、服から色を選ぶ
リップは顔の中でも変化が分かりやすく、服を着替えるように色を替えられます。だからhinceで最初に色物を買うなら、「人気色だから」だけでなく、自分のクローゼットを思い浮かべます。
黒、グレー、ネイビーの服が多いならローズやベリーを差し色にする。アイボリーやベージュをよく着るならピーチやブラウン寄りを合わせる。手持ちの服から逆算すると、買ったあとに使う日が浮かびます。
ロウグロウジェルティントは重ねるほど発色と光沢が増すため、薄く仕上げたい日と色をしっかり見せたい日で塗り方を変えられます。
一色1,760円なので、最初の一本で質感が気に入ったら二本目を違う系統の色にする楽しみもあります。
黒いワンピースの日はローズ系、白Tとデニムの日はピーチ系。服を決めてからリップを選ぶと、同じベースメイクでも顔の印象を変えられます。ポーチに二色あれば、仕事の日と休日で使い分けられます。
頬や鼻筋へツヤを足すなら、2,860円のラディアンスバーム
リップではなく肌のツヤを変えたいなら、トゥルーディメンションラディアンスバームがあります。価格は2,860円(税込)です。
スティック状のバームで、グリーミング、シェリーピンク、リルモーヴ、クリア、ドーンレイ、テンダールーム、ライトなど複数のカラーがあります。
ファンデーションを全部替えず、頬の高い位置、鼻筋、目元など光を足したいところへ使うのが向いています。クリアなら色を大きく変えずツヤを足し、ピンクやモーヴ系なら色味も加えられます。
ポーチへ入れやすいスティックなので、朝のメイクだけでなく外出先でツヤを足したいときにも選べます。
朝のベースメイクが終わったら、頬の高い位置へラディアンスバームを少量重ねる。顔を動かしたときに光が当たる場所だけツヤを足せば、ファンデーションを買い替えずに仕上がりを変えられます。
さらっとした肌を作りたいなら、2,970円のメッシュマット
ベースメイクそのものをhinceへ替えたいなら、セカンドスキンメッシュマットクッションがあります。12g・2,970円(税込)、SPF40・PA++です。
公式では、メッシュフィルターを通した微粒子ファンデーションが薄くなめらかに密着し、シルクライクなマット肌を演出すると説明しています。
カラーは15ロージー、17ポーセリン、21アイボリー、23サンド。ピンクオークル、ニュートラルベージュ、自然なアイボリー、温かみのあるベージュと、肌色に合わせて選べます。
マットでも厚塗りにはしたくない人向けで、カバーしたいところにはパフでやさしく叩き込む使い方です。リフィルは2,420円(税込)で販売されています。
朝、下地のあとにクッションをパフへ取り、顔全体へ薄く伸ばす。頬の赤みや気になる部分だけもう一度軽く叩く。ファンデーションを何層も厚く重ねず、さらっとしたシルクライクな肌を目指せます。
マットな肌にツヤを少し足すなら、クッションとバームを組み合わせる
ベースはさらっと仕上げたいけれど、顔全体が平らに見えるのは避けたい。そんなときはメッシュマットクッションとラディアンスバームを組み合わせます。
まずクッションで肌を均一に整え、最後に頬や鼻筋へバームを少量。マットとツヤを別々の商品で作るため、顔全体を光らせず、光が欲しい場所だけ選べます。
クッション2,970円とバーム2,860円で合計5,830円(税込)。最初から二つ買う必要はなく、まず今のファンデーションへバームだけ足し、気に入ったらクッションを次に選ぶ方法もあります。
リップまで合わせるなら、最後にロウグロウジェルティントを使います。ベース、ツヤ、唇を同じブランドでそろえたい人向けの組み合わせです。
普段のファンデーションがまだ残っているなら、まずラディアンスバームだけ買う。頬へツヤを足す仕上がりが気に入ったら、次のファンデーションを買うタイミングでメッシュマットクッションを見る。今持っているコスメを捨てずにhinceを増やせます。
色で迷うなら、一度に全部買わず一か所だけ変える
hinceはリップの色数が多く、フェイスカラーにも複数の色があります。商品ページを見続けていると、どれも欲しくなって選べなくなることがあります。
そんなときは「明日のメイクでどこを変えたいか」を一つ決めます。唇ならティント、頬のツヤならバーム、肌全体ならクッションです。
最初の一品を使って質感が好きだと分かれば、同じシリーズの違う色を選べます。特にティントは1,760円なので、色違いを増やしやすい価格です。
期間的な限定パッケージや値引き商品ではなく、通常ラインから自分が毎週使いたい色を選べば、買ったあともポーチへ残りやすくなります。
リップは「10秒待つ」まで含めて一度試す
ロウグロウジェルティントは、公式で厚めに塗って上下の唇を合わせず10秒置く使い方が案内されています。最初に使う日は、この方法で仕上がりを見ます。
まず一本なら、明日着る服に合うティントを選ぶ。届いたら厚めに塗って10秒待ち、鏡でツヤと発色を見る。その質感が好きなら、次は仕事用と休日用で違う色を選べます。
最初の1,760円から、自分のhinceを増やす
hinceを買う理由は、韓国コスメだからポーチへ入れることではありません。いつものメイクに、今までと違う色やツヤを一つ加えることです。
唇ならロウグロウジェルティント1,760円。頬のツヤならラディアンスバーム2,860円。さらっとした肌ならメッシュマットクッション2,970円。変えたい場所ごとに価格も商品もはっきりしています。
最初の一品で色や質感が気に入ったら、次は同じシリーズの別カラーを選ぶ。ベースまでそろえたくなったらクッションを見る。全部を一度に買わなくても、自分が好きな仕上がりから増やせます。
いつものメイクが少し物足りない朝は、ロウグロウジェルティントを一本足す。唇にツヤが加わるだけで気分が変わったら、次は頬へラディアンスバーム。自分が鏡を見て「この仕上がりが好き」と思ったところから、hinceを増やしていけます。
hinceを初めて買うなら、メイクを全部替えずにロウグロウジェルティントを一本。4ml・1,760円(税込)で、ベージュ、ピーチ、ローズ、ベリー、チェリーなど豊富な色から選べます。明日着る服に合う一本を選び、唇へ厚めに塗って10秒待つ。軽やかな発色とツヤが気に入ったら、次は違う色やラディアンスバームを選びたくなります。
※価格、内容量、カラー、使用方法、SPF表示等はhince日本公式通販の商品ページ・カテゴリーページで確認した通常商品を基準に記載しています。限定カラーや値引き商品が表示される場合がありますが、本文では通常ラインの価格と選び方を中心にしています。化粧品は肌や唇に異常がある場合は使用を避け、使用中に異常が現れた場合は使用を中止してください。
▼ 特典付きでお得に申し込む ▼
広告ページへ移動します
免責事項
本記事の商品情報は 2026年8月時点で公式サイトを確認した内容です。取りあつかうアイテム・色・価格・在庫は変更される場合があります。色の見え方や肌への合い方には個人差があり、特定の効果を保証するものではありません。肌に合わない場合は使用を中止してください。最新の内容は購入前に必ず公式でご確認ください。
