13万円台から、遊びたいゲームに合わせて選ぶ|OZgaming【2026年版】

PR表記: 本記事には広告(プロモーション)が含まれます。
PCでゲームを始めたい。でも、最初の一台に30万円、40万円を出すのは迷う。逆に安さだけで選んで、遊びたいゲームが重かったり、すぐ容量不足になったりするのも避けたいところです。
OZgaming(オズゲーミング)は、ゲームを始めたい人や配信へ挑戦したい人に向けたゲーミングPCブランドです。2026年モデルにはRTX 5050、RTX 5060、RTX 5070、RTX 5070 Tiなどを搭載したデスクトップがあり、性能だけでなくケースデザインにも幅があります。
2026年8月12日時点で確認できる現行販売例では、Ryzen 5 5500+GeForce RTX 5050、16GBメモリ、500GB SSDの「Z1B-R55-5050-S500G」が135,800円(税込)。Ryzen 7 5700X+RTX 5060、32GBメモリ、1TB SSDの「T300-SNOW-R57X5060-V3」は239,800円です。
ゲーミングPCは、数字が大きいモデルを買えばいいわけではありません。まず遊びたいゲームを決め、次に配信をするか、ゲームを何本保存したいか、PC本体をどんなデスクへ置きたいかを見る。OZgamingなら予算を変えながら候補を探せます。
135,800円のRTX 5050モデルなら、初めてのゲーミングPCを現実的な予算で選べる
家庭用ゲーム機からPCゲームへ移りたい人や、今まで一般的なPCを使っていた人なら、最初から上位GPUが必要とは限りません。
Z1B-R55-5050-S500Gは135,800円(税込)。Ryzen 5 5500、RTX 5050 8GB、16GBメモリ、500GB NVMe SSD、Windows 11 Homeを搭載しています。
OS導入、ドライバーインストール、ベンチマーク負荷テストまで行われた状態で販売されているため、自分でPCを組み立てる必要はありません。モニターやキーボード、マウスなど必要な周辺機器を用意してゲーム環境を作れます。
13万円台を「とりあえず安いPC」ではなく、最初に遊ぶゲームのために使う
初めてゲーミングPCを買うなら、まず遊びたいタイトルの推奨環境を確認します。自分が遊ぶゲームにRTX 5050クラスで足りるなら、必要以上に高いGPUへ予算を上げる必要はありません。
余った予算をモニター、キーボード、マウス、ヘッドセットへ回すこともできます。PC本体だけ高性能でも、周辺機器がなければゲーム環境は完成しません。
135,800円の一台から始め、残った予算で144Hz以上のモニターや使いやすいマウスをそろえる。初めてなら、PC本体とデスク全体を合わせて予算を考えられます。
ゲームを何本も入れたいなら、1TB SSD・32GBメモリのRTX 5060モデルへ
500GB SSDは、Windowsやアプリを入れたあとに使える容量が限られます。容量の大きなゲームを何本も入れる予定なら、1TBを最初から選ぶほうが使いやすくなります。
T300-SNOW-R57X5060-V3は239,800円(税込)。Ryzen 7 5700X、RTX 5060 8GB、32GBメモリ、1TB NVMe Gen4 SSDを搭載しています。
ゲームをしながらDiscordやブラウザを開く、録画ソフトを使う、複数タイトルをSSDへ残しておく。PCでやりたいことが増えるなら、メモリとストレージにも余裕を持たせられます。
135,800円との差額104,000円を、GPUだけでなくメモリ・SSD・CPUまで含めて考える
RTX 5050モデルとRTX 5060モデルでは、価格差だけを見ると大きく感じます。ただしT300-SNOWはGPUだけでなく、Ryzen 7 5700X、32GBメモリ、1TB SSD、360mm液晶付き簡易水冷など構成全体が変わります。
ゲームだけなら入門構成、配信や録画もするなら32GB、ゲームを消さず残したいなら1TB。買ったあとに何をするかで差額を判断できます。
「RTX 5060だから高い」と見るのではなく、32GBメモリや1TB SSDまで自分が使うかを見る。必要な構成なら、239,800円を払う理由がはっきりします。
白いT300-SNOWなら、PC本体までデスクの見た目に合わせられる
ゲーミングPCは机の下へ隠すだけのものではありません。ケース内部が見えるモデルなら、モニターやキーボードと一緒にデスクの雰囲気を作れます。
T300-SNOW-R57X5060-V3はThermaltake The Tower 300のホワイト系ケースを採用し、CPUクーラーには360mmの液晶付き簡易水冷を搭載しています。ケース内部を見せる縦型デザインです。
白いモニターやキーボードを使っているならPCも白で合わせる。黒い機器ばかりのデスクから、次は明るい色で統一する。性能だけでなく、毎日見る外観から選べます。
ケースデザインへ払うなら、PCを置く場所まで考えて選ぶ
Tower 300は本体サイズが約281×342×551mm、重量約20kgです。一般的な小型PCとは違い、存在感があります。
机の上へ置くならスペースを測る。床へ置くなら吸排気をふさがない場所を決める。届いてから置き場所に困らないよう、購入前にデスク周辺を確認します。
見た目を気に入って買うなら、実際に見える場所へ置きたいものです。ケース寸法まで確認して、ゲームをするたび目に入るPCとして選べます。
WQHDや重いゲームまで狙うなら、RTX 5070・32GB・1TBへ上げる
フルHDだけでなくWQHDで遊びたい、より重いタイトルへ備えたい、配信や動画編集にも使いたいならRTX 5070搭載モデルも候補です。
Z1B-R77-5070-V2は319,800円(税込)。Ryzen 7 7700、RTX 5070 12GB、32GB DDR5メモリ、1TB NVMe Gen4 SSDを搭載しています。
Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3、有線2.5G LANにも対応。メモリスロットは2本、M.2スロットは1本の空きがあり、将来の増設も考えられます。
319,800円を払うなら、今だけでなく次にやりたいことまで決める
30万円を超えるPCなら、今遊んでいるゲームだけでなく、次に何を始めたいかまで考えたいところです。
高解像度モニターへ替えたい、ゲーム配信を始めたい、動画編集も同じPCでやりたい。そうした予定が具体的なら、RTX 5070と32GBメモリへ予算を上げる意味があります。
高性能だから買うのではなく、性能を使う予定があるから選ぶ。数年間使うPCなら、半年後、一年後にやりたいことまで見て構成を決められます。
1年保証と初期設定済みなら、自作せずゲーム環境を作りたい人にも選びやすい
ゲーミングPCに興味があっても、自分でCPUやGPUを取り付け、Windowsをインストールし、ドライバーを入れるところから始めるのは難しいと感じる人もいます。
確認したOZgaming製品では、OS導入、ベンチマーク負荷テスト、ドライバーインストールが行われ、1年保証が付いています。
自分でパーツを一つずつ組み立てる代わりに、完成したPCを購入し、届いたらモニターや入力機器をつないで使う。PCゲームを始めるまでの作業を減らせます。
キーボードやマウスは付属を確認し、必要なら同時に用意する
販売ページでは、ゲーミングPCにキーボード・マウスが付属しない場合があると案内されています。Z1B-R55-5050-S500Gの付属品は電源ケーブルとマニュアルQR用紙です。
初めてPCゲーム環境を作るなら、モニター、キーボード、マウス、必要ならヘッドセットまで予算へ入れます。
PC本体だけ届いてもゲームは始められません。初めてなら周辺機器まで確認し、届いた日にデスクへ設置できるよう準備しておくとスムーズです。
予算を決めたら、遊びたいゲームとデスクに合う一台を選ぶ
OZgamingには13万円台のRTX 5050から、20万円台のRTX 5060、30万円台のRTX 5070、さらにRTX 5070 TiやRTX 5090搭載モデルまであります。
最初に「いくらまで」と予算を決め、次に遊びたいゲームの推奨環境を見る。そのあとメモリとSSD容量、ケースの見た目を確認します。
初めてなら135,800円の入門構成、32GBと1TBが欲しいなら239,800円、RTX 5070まで必要なら319,800円。同じブランド内でも用途と予算で段階を変えられます。
安いモデルを買ってすぐ買い替える必要も、高いモデルを買って性能を使い切れない状態にする必要もありません。
遊びたいゲーム、配信の有無、保存したいタイトル数、デスクへ置きたいケース。この四つを決めてから選べば、自分に必要なOZgamingの一台を見つけやすくなります。
初めてPCゲームを始めるなら、OZgamingのRyzen 5 5500+RTX 5050・16GBメモリ・500GB SSDモデルが135,800円(税込)の掲載例があります。ゲームを複数入れ、Discordや録画も使うならRyzen 7 5700X+RTX 5060・32GB・1TB SSDの239,800円モデル、さらに高い性能が必要ならRyzen 7 7700+RTX 5070・32GB・1TB SSDの319,800円モデルも選べます。まず遊びたいゲームの推奨環境を確認し、自分が実際に使うメモリ・SSD容量と予算から一台を決められます。
※価格、在庫、構成、保証、付属品等は2026年8月12日時点でOZgaming製品の現行販売情報を確認した内容です。商品価格・在庫・送料・販売条件は販売店や時期によって変動します。購入時に販売ページの最新価格、仕様、付属品、保証条件をご確認ください。
▼ 特典付きでお得に申し込む ▼
広告ページへ移動します
免責事項
本記事の取扱・料金情報は 2026年8月時点で公式サイトを確認した内容です。取り扱う製品・構成・価格・在庫・保証・セールの条件は変更される場合があります。最新の内容は購入前に必ず公式でご確認ください。
