冷たい水もお湯も、キッチンですぐ使う|エブリィフレシャス

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朝、子どもの水筒へ冷たい水を入れる。帰宅したら喉が渇いたまま冷蔵庫を開ける。夕食後にはお茶を飲みたくなって、ケトルへ水を入れる。水は毎日使うものなのに、冷やす、沸かす、買い足すという小さな作業が何度もあります。
エブリィフレシャスは、水道水をタンクへ注いで使う浄水型ウォーターサーバーです。「every frecious lite」なら月額2,750円(税込)。冷水と温水をいつでも出せるので、朝から夜まで家族が何度も利用できます。
liteのタンク全体の容量は9.5L。水道水を補充する上部タンクは6.5Lあり、家族の水筒をまとめて用意するときにもたっぷり注げます。交換用浄水カートリッジは年1回無料で届きます。
朝は水筒を並べて冷水を注ぎ、帰宅した子どもは自分で一杯。夕食後は温水でお茶を淹れる。エブリィフレシャスがあると、一日のいろいろな場面で「水を用意する」が短くなります。
朝の水筒づくりを、冷蔵庫の2Lボトルから変える
家族が毎日水筒を持って行く家庭では、朝だけでもかなりの水を使います。500mlの水筒を3本なら1.5L。暑い日はもっと大きなボトルを持たせることもあります。
冷蔵庫の2Lペットボトルから何本も注ぐと、一本がすぐ空になり、次のボトルを開けることになります。麦茶を毎晩作る家庭なら、洗ったポットへ水を入れて冷やしておく準備も必要です。
liteは通常の冷水が5~10℃。朝になってから冷やす必要はなく、水筒をサーバーの前へ置いて順番に注げます。
タンク全体で9.5Lあるため、家族の水筒を用意したあとも、朝食で飲む水や出勤前の一杯にも十分です。減った分は水道水を上から補充しておけば、夕方にもまた冷水を飲めます。
朝7時、子ども二人の水筒と自分のマイボトルを並べ、順番に冷水を入れていく。冷蔵庫から大きなボトルを何度も出さなくていいだけで、慌ただしい朝の支度が一つ楽になります。
帰宅したら、冷蔵庫を開ける前に冷たい水を一杯
夏の夕方、外から帰るとすぐ冷たいものが欲しくなります。子どもならランドセルを置いて「水飲みたい」と言うこともあるでしょう。
エブリィフレシャスがあれば、コップを持ってサーバーへ行くだけです。冷蔵庫の奥に水が残っているか確認したり、最後の一本を誰が飲んだか気にしたりしなくて済みます。
liteにはECO冷水モードもあり、約10~15℃に設定できます。冷たすぎる水が苦手な人は、通常冷水とは違う温度で使う方法もあります。
水道水をタンクへ足して使うので、飲む量が増えたからと宅配ボトルを追加注文する必要もありません。夏休みに子どもが家にいる時間が増えても、必要なのはタンクへ水道水を補充することです。
休日に公園へ出かける前も、家族分のボトルをサーバーから満たして持って行けます。帰宅したらまた冷水を一杯。暑い時期に飲む量が増えても、「今日の分の水を買い足しておこう」と予定へ加えなくて済みます。
汗をかいて帰ってきた子どもが、自分でコップへ冷水を入れて飲む。親が冷蔵庫から水を出してあげなくても、家族が飲みたいときにすぐ一杯を用意できます。
夕食後のお茶は、ケトルが沸くのを待たなくていい
冷水だけなら冷蔵庫でも用意できます。ウォーターサーバーを置くと便利さを感じやすいのは、温水も同じ一台から出ることです。
liteの通常温水は80~85℃。夕食後に緑茶やほうじ茶を飲みたいとき、ケトルへ水を入れてスイッチを押し、沸騰を待つところから始めなくて済みます。
朝ならインスタントスープや温かい飲み物、午後ならコーヒーやお茶。家族が別々の時間に温かいものを飲む家庭では、そのたびに少量のお湯を沸かす回数を減らせます。
ECO温水は約70~75℃です。用途に合わせて温度を使い分ければ、熱すぎるお湯を少し冷ます手間も減ります。
夕食の片づけが終わったら、カップへティーバッグを入れて温水を注ぐ。お湯が沸くまでキッチンで待たず、すぐソファへ持って行ける。毎晩のお茶が少し手軽になります。
料理にも使えば、サーバーが「飲み水だけの家電」で終わらない
ウォーターサーバーを置いても、一日にコップ数杯しか使わないなら、キッチンの場所を取る家電に感じるかもしれません。エブリィフレシャスは水道水を補充して使うため、飲み水だけに量を抑える必要はありません。
朝のスープに温水を使う、料理の途中で水を足す、冷たい飲み物を作る。家族が日常的に使うほど、一台を置く意味が大きくなります。
宅配水のように「このボトルを料理で使ったら早くなくなる」と考えず、水道水をまた補充できます。飲み物だけでなく、普段のキッチンで気軽に使えるのが浄水型の良さです。
料理中に少しお湯が欲しいときも、温水がすでに用意されています。カップ麺やインスタント食品など、商品側で指定された温度が必要な場合は適温を確認しますが、日常のさまざまな場面で役立ちます。
朝は水筒、昼は自分の飲み水、夕方は料理、夜はお茶。同じ一台を家族が何度も使うようになると、ウォーターサーバーがキッチンで毎日働く家電になります。
水のストックを置いていた場所を、別のものに使える
2Lペットボトルを箱で買うと、冷蔵庫へ全部は入りません。未開封の水を玄関、廊下、キッチンの隅などに置いている家庭もあります。
エブリィフレシャスは自宅の水道水を使うので、飲み水の箱を何ケースも買い置きする必要がありません。水を使い切ったら、次のケースを開けるのではなくタンクへ水道水を補充します。
水の箱を置いていた棚や床が空けば、ティッシュや洗剤、非常用の備蓄など別のものを置けます。冷蔵庫のドアポケットから2Lボトルが減れば、牛乳やお茶、調味料にも場所を利用できます。
飲み終わったペットボトルも出ないため、ラベルを外して潰し、大きな袋へためて資源ごみの日に出す作業も減ります。
玄関に置いていた水の段ボールがなくなり、冷蔵庫にも2Lボトルを並べなくていい。サーバー一台の置き場所は必要ですが、水を保管していた家のあちこちがすっきりします。
liteは月2,750円。冷水と温水を毎日使う家庭向け
every frecious liteの月額料金は2,750円(税込)です。送料、初期費用、交換用浄水カートリッジ代は月額に含まれています。設置工事も必要ありません。
水道料金と電気代は別途かかりますが、家族が水をたくさん飲んだからサーバーの月額料金が上がる仕組みではありません。
エブリィフレシャスには月3,300円のtallもあります。tallは冷水・温水に加えて常温水や約90℃の高温水にも対応しています。常温水や高温水まで欲しい家庭ならtall、冷水と温水を中心に使うならliteという選び方ができます。
liteの本体は幅260mm、奥行335mm、高さ1,240mm、重量18.9kg。色はマットホワイトとマットブラックです。キッチンやダイニングのどこに置くかを決め、コンセント位置も見てから選びます。
冷たい水とお茶用の温水を毎日使うなら、liteは月2,750円。家族の水筒から夜のお茶まで何度も使う一台として考えると、置いた後の使い道がはっきりします。
キッチンに一台あると、家族がそれぞれ好きなときに使える
ウォーターサーバーが家にあると、誰かが水やお湯を用意する必要がなくなります。子どもは帰宅したら自分で冷水を飲み、大人は仕事の合間にコーヒーを淹れる。夜になれば家族それぞれが好きな飲み物を作れます。
水道水をタンクへ足す作業は必要ですが、補充さえしておけば冷水と温水はサーバーが用意してくれます。上部タンクは分解して洗えるので、日常のお手入れも自宅でできます。
交換用カートリッジは月100L使用の場合で年1回が目安。交換時期になると無料で届くため、浄水フィルターを探して買いに行く必要もありません。
朝は家族の水筒が並び、夕方には帰宅した子どもが冷水を飲み、夜は夫婦で温かいお茶を淹れる。一日に何度も家族が集まるキッチンだからこそ、毎回使う水を一台へ任せられます。
冷蔵庫の水が切れていても困らず、お茶を飲むたびにケトルを沸かす必要もない。家族の誰かが「水ある?」と聞く前に、それぞれ自分で飲みたい一杯を用意できるようになります。
朝の数分、帰宅直後の一杯、寝る前のお茶。ひとつひとつは小さな場面でも、毎日繰り返すからこそ、サーバーがある便利さを何度も感じられます。
夕食後、家族がそれぞれ好きなカップを持ってサーバーの前へ行く。冷たい水を飲む人も、お茶を淹れる人もいる。エブリィフレシャスがあると、水を飲む時間がもっと自由になります。
朝の水筒づくりから夜のお茶まで一台で済ませたいなら、every frecious liteは月2,750円(税込)。9.5Lの大容量タンクへ水道水を補充して、冷水と温水を必要なときにすぐ注げます。マットホワイトとマットブラックから、毎日立つキッチンに置きたい一台を選べます。
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免責事項: 料金、サイズ、温度、タンク容量、カートリッジ交換頻度、配送条件等は2026年8月にエブリィフレシャス公式サイトで再確認した内容を基準に記載しています。別途、水道料金と電気料金がかかります。支払い方法、設置スペース、契約期間、解約条件等は申込み前に最新の利用規約をご確認ください。
